- 米国駐在員トレーニング

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米国駐在者・駐在者家族・長期出張者トレーニング
インターパシフィック・ネットワーク・コーポレーション

Interpacific Network Corporation

米国駐在員トレーニング

米国でビジネスを担当する駐在者を送り込む際、即戦力になるかどうかはその駐在者の経験等資質に頼ることになります。ビジネス英語力(読み、書き、会話)も無論問われますが、それ以外に一般的な米国型ビジネスの進め方やプレゼンテーションの能力等複合した能力が必要になります。一般的に一流英会話講師陣の殆どは、言語学や言語教育学の知識に卓れた学歴と職歴があることが多いですが、ビジネス経験に関していえば、それら講師の必要条件となっていないことが多く、従いビジネス経験に関していえば、勿論アメリカ人であっても米国ビジネス開発に必要な知識は不足しておることが多々あります。

弊社では、駐在者をトレーニングすることで即戦力としての確度を高めるサービスをしております。

米国駐在員ご家族移住ヘルプ

駐在者を送り込む際、米国駐在者のご家族も移住することになる場合がございます。米国での移住には住居探し、銀行口座開設、学校への転入など、現地の日系グループがない場合、参加が難しい場合などでは大変困る場合が出てくるかと思います。このような場合、短期にスペシャリストをご用意して地元への移住のお手伝いをすることが可能です。

米国長期出張者トレーニング

駐在者と同様に、米国であるビジネス・プロジェクトを担当する長期出張者を送り込む際、即戦力になるかどうかはその出張者の経験等資質に頼ることになります。ビジネス英語力(読み、書き、会話)も無論問われますが、それ以外に一般的な米国型ビジネスの進め方やプレゼンテーションの能力等複合した能力が必要になります。長期出張者は駐在者よりも、短期勝負であることがおおく、プロジェクト内容に応じた分野での米国ビジネスでの知識も即座に必要になり、その短期即戦力は最も重要な課題となります。
英会話だけの勉強では、言語学や言語教育学の知識に卓れた講師陣もビジネス経験さ程なく、アメリカ人でさえも米国ビジネス開発に必要な知識は不足しております。従い大抵の場合は、会話を中心にした資質作りでは基礎力としては不十分であることを現場で痛感することが多いです。

弊社では、長期出張候補者、長期出張者をトレーニングすることで即戦力としての確度を高めるサービスをしております。

 

ビジネス英語、英会話 ビジネス英語は英会話学校でも教えられていますが、ビジネスの現場で鍛えられた講師は少なく、会話学校での人材は基本的に例え高学歴であっても、教育学、言語学を背景としており、TESOLなど、第二外国語としての英語教育での知識がベースです。
米国ビジネスを開発する人材においては、ここから更に進んだ英語力が求められ、どちらかというと打ち合わせなどの現場ではそれほど重要でない挨拶や日常会話よりも、価値命題の説明力、取り扱うものに合せた質疑応答能力が必要になりますので、高度な米国ビジネス経験が高いバイリンガルの人材による集中的な特訓が効果があります。ここでは、読み書き会話という3点で、特に書き、会話での特訓が重要となります。



米国(国際)ビジネス開発計画米国でのビジネスの進め方というのは日本とかなり異なることを学ぶ必要があります。この進め方の違いを理解して、日本側との歩幅や文化ベースの違いによる期待などでの温度差に注意しながら戦略などを策定する必要があります。


米国での行動様式、慣習の理解 日常の生活からビジネス活動に至るまで、日本のそれとはことなる行動様式、慣習に戸惑うことがあるかと思います。
こういう部分で意外と時間を取られることに繋がることがあり、具体的にこれらをマニュアル化して理解しておくと無駄な時間を節約できます。



家族の移住 駐在者となると単身赴任以外に駐在者の家族が一緒に移住することなり、その家族の構成状況によってはこれが大変な個人的な時間の負担になり、最終的にはビジネスでの即戦力に影響が出ます。
銀行口座開設から車の免許取得、車探し、住居探し(購買するか借間、借家にするか)、お子様の転入学がある場合はそれと合せた住居探しが必要であり、日常のお買い物でまごまごしている間には相当なストレスの原因になります。
慣れてない方のご家族の駐在ではこれに耗やす時間が原因で即戦力にならないケースは良くあります。



プロジェクトでの即戦力開発 英語力というのを総合的に見る場合、短期間での開発は難しいです。
英語力は総合力では使うことで開発されるので受験とは異なり要領ではカバーされてきません。
ただし、あるプロジェクトやある案件に集中した場合、その中での単語力、説明能力、プレゼンテーション能力、質疑応答力はつけることが出来ます。
英語の通訳者なども、実際に案件ごとにかなりのこういった集中した予習をし完成度を高めます。
備えあればうれいなしということで、それが実力として認められることになるのです。



自己を説明する英語 プロジェクトでの英語力以外に予習が可能な英語力は、自分のことを説明する能力です。
自分が何者であり、何が出来るかというのが接待中などで説明が出来ることにより信頼関係の構築には非常に役に立つことがあります。
自分を取り巻く英単語、説明能力、質疑応答力は何度も利用することになりますので、準備されることが大事です。



交渉の英語 交渉となると、いい顔だけ見せているわけには行かなくなること、会社の意思を代弁する必要があることなど、これまで上手く作ってきた人間関係のバランスにプレッシャーが掛かる時です。
交渉に関するシミュレーションをすることで交渉の英語は完成度を増します。ビジネス経験が高いバイリンガルの人材と交渉に関する戦略を策定しシミュレートすることで大事な交渉をスムーズにこなすことが可能になります。

ご提案 弊社は弊社独自のスタッフ、提携プロフェッショナル、もしくは提携先と共同でお客様のニーズやご予算に合せた役割を起業家の皆様や、小中企業をはじめ、大企業に至るまで、幅広いお客様にご提案をさせて頂いております。

弊社側の役割内容の価値にリスクを考慮して評価し、最終的にはお客様のご要件・ご要望に合った形で柔軟な姿勢でご提案させていただくサービスに関し検討させて頂いております。
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